由加神社アート作品

【輪】 奉納者:白石 正子 (しらいし まさこ)

輪古いものとアートを調和した作品。
宇宙空間のなかで、生命は産まれ、すべての生き物は何度も転生し、生まれ変わる思想・・・「輪廻」
すべてのものは、その輪のなかで廻り続ける。 時代も廻り続けている。 信仰も一緒である。
古いものもあれば新しい近代的なものもある。 時代は変化する中でも、昔から信仰が続く由加神社というご神徳(エネルギー)は、永きに渡り今も多くの参拝者に与え続けている。

【宙】 奉納者:金重 美惠子 (かねしげ みえこ)

大空へ飛び立つ。
飛躍、発展しようとする作品。
子供や女性が元気に成長し、世のため人のために貢献できるさまを描いた。

※この作品は11月3日に行われる当宮 秋季大祭「ゆが・こんぴら両ご神火による」火渡り大祭が、2016年は第30回という節目を迎えるに当たり、奉納されました。

その他にも様々なアート作品がございます